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Webライターにおすすめのアプリ15選!ライティングや仕事管理もスマホでバッチリ

タイトル

「ライターはスマホでも稼げる?」「どんなアプリが執筆しやすい?」こんな疑問を持っている方は多いでしょう。

スマホだけで本格的に稼ぐのは困難です。しかし、簡単なライティングならアプリでも十分ですし、パソコンを持っている方でもスキマ時間の作業にはアプリが役立ちます。

この記事では、スマホアプリからライティングしたいと考えている方のために、以下の情報について解説します。

著者の信頼性

  • フリーライターとして独立
  • 未経験から月収65万円
  • 1年でディレクターに昇格

あなたのライティングスピードがさらに高まりますので、ぜひ最後までご覧ください!

Webライターはスマホアプリでも執筆できる?

スマホアプリから執筆できる?

結論からお伝えすると、スマホだけでの執筆は困難です。

まずはスマホアプリだけでどれだけ作業できるのか、パソコンはあった方が良いのか見ていきましょう。

執筆だけならスマホでも可能

ライティングだけならスマホでも十分です。

Googleドキュメントなどのライティングアプリを使えば、スマホからでも十分執筆できます。

特に、通勤時間や家事の合間など、パソコンを開く余裕がないときはスマホを使うと少しでも作業を進められるでしょう。

kazu
どうしてもやりづらい方は、音声入力を利用すればサクサク執筆できますよ。

ゼロからWebライターを始める方は、以下の手順に沿って進めていきましょう。

  1. クラウドソーシングに登録
  2. プロフィールを作成
  3. ポートフォリオを作成
  4. 提案文を考える
  5. テストライティングを受ける

とはいえ、実際にやってみると細かいやり方が分からなかったり、思わぬところでつまづいてしまったりすると思います。ゼロからWebライターを始めたい方は、以下の記事もぜひ参考にしてください。

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本格的な作業にはパソコンが必須

本格的に稼ぎたいなら、やはりパソコンは必須です。

パソコンがあれば、スマホよりも圧倒的に執筆効率が上がります。さらに、WordPressへの入稿や競合記事のリサーチはスマホだと非常にやりづらいでしょう。

kazu
本格的に稼ぎたいなら、最終的にパソコンは必須ですね!

とはいえ、パソコンは高価ですよね…。パソコンを買おうか迷っている方は、まずスマホから始めてみて、稼げるようになったらパソコンを買うと良いでしょう。

おすすめのパソコンに関しては、こちらの記事で解説しています。

Webライター パソコン
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Webライターにおすすめのスマホアプリ15選

Webライターのおすすめスマホアプリ

Webライターにおすすめのアプリは、以下の通りです。

ライティングアプリ ・Googleドキュメント
・Word
・Evernote
・idraft by goo
・Bear
音声入力アプリ ・Googleドキュメント
・Texter
画像編集アプリ ・Canva
・Annotable
チャット系アプリ ・ChatWork
・slack
その他便利系アプリ ・GoogleChrom
・クラウドソーシングアプリ
・リマインダー
・集中|勉強・仕事用タイマー

それぞれ詳しく解説します。

①ライティングアプリ

スマホから執筆するなら、ライティングツールが非常に重要になります。書きやすさで言えば、以下の5つがおすすめです。

1. Googleドキュメント

Googleドキュメント

最もおすすめのライティングアプリです。

クライアントとの共有が楽なのがメリット。共有ボタンからURLをコピーして相手に教えるだけで、簡単に書いた内容を共有できます。

kazu
Wordデータへの変換もできるため、Wordで納品しなければならない場合でも大丈夫です。

ただし、肝心のライティングは少しやりづらい印象です。Googleドキュメントが使いづらいと感じる方は、他のライティングアプリも試してみましょう。

おすすめポイント

  • 共有が楽
  • Wordにも変換できる
  • データが同期される

2. Word

Word

Wordで納品する方は、使い方を覚えておきましょう。

ライターはWord形式で納品を求められる場合も多いです。GoogleドキュメントのデータをWordに変換しても良いですが、向こうから送られてくるファイルがWordであることも少なくありません。

kazu
ライターなら使い方を覚えておいて損はないでしょう。

アプリ自体も決して使いづらいわけではなく、画像や表を挿入したり、フォント変更もできたりするので普通に便利です。

おすすめポイント

  • Wordを使うクライアントも多い
  • 画像や表の挿入が簡単にできる

3. Evernote

Evernote

執筆管理にはEvernoteがおすすめです。

データの同期がスピーディーで、スマホやパソコン間で簡単に共有できます。

また、ファイルをノートに添付して保存したり、保存した内容をノートにまとめたりすることも可能です。

kazu
リサーチした情報をまとめておくには便利ですね!

ただし、パソコン版は有料になります。保存したデータをパソコンで見ようと思ったら、月額料金がかかるため注意しましょう。

おすすめポイント

  • 同期がスピーディー
  • ファイルをノートに添付できる
  • 保存した内容をまとめられる

4. idraft by goo

idraft by goo

文章力を高めたい方におすすめです。

go辞書が開発したアプリで、校閲機能や言い換え機能が搭載されています。

kazu
誤字脱字を無くしたり、より表現を良くしたりするのに使えますね!

こちらもパソコン版は有料です。しかし、スマホからクオリティの高い文章を執筆したい方には強い味方になるでしょう。

おすすめポイント

  • 校閲機能がある
  • 言い換え機能がある
  • シンプルで使いやすい

5. Bear

Bear

余計な機能を求めない方におすすめです。

シンプルかつスタイリッシュな執筆画面魅力で、ライティングアプリに触ったことがない方でも使いやすいでしょう。

kazu
機能面でも、見出しタグやリスト機能など必要最低限は備えています。

画面のテーマやフォントも変更可能です。スマホの狭い画面でも、飽きずにライティングを続けられるでしょう。

おすすめポイント

  • シンプルで扱いやすい
  • 見出しやリスト機能が使いやすい
  • フォントやデザインを変更できる

②音声入力アプリ

スマホはパソコンよりも圧倒的に文章入力スピードが遅くなるため、音声入力の重要度が高くなります。

音声入力で記事を執筆するなら、以下のアプリがおすすめです。

音声入力アプリ

6. Googleドキュメント

Googleドキュメント

Googleドキュメントは音声入力機能も優秀です。

他の音声入力ソフトより精度が高いため「音声入力は面倒に感じる」「滑舌が悪くてうまく使いこなせない」という方もぜひ試してみてください。

kazu
Googleドキュメントが使いづらい方は、音声入力だけ利用するのも良いでしょう。

パソコンを持っている方は、スマホで寝転びながら音声入力して、後からパソコンで校閲するといった使い方もおすすめです。

おすすめポイント

  • 音声入力の精度が高い
  • 簡単にデータを共有できる

7. Texter

Texter

インタビューライターにはこちらもおすすめです。

文字起こしアプリですが、ボイスレコーダーとしても使えます。音声データや画像、動画などを文字起こしできるのもポイント。

kazu
情報収集やインプットの時などにも役立ちそうです!

また、対応しているのは日本語だけではありません。認識言語を変更することで、多国語も聞き取れるため幅広く活躍します。

おすすめポイント

  • ボイスレコーダーとしても使える
  • さまざまなデータを文字起こしできる
  • 日本語以外にも対応している

③画像編集アプリ

案件によっては、簡単な画像編集などを依頼されるケースもあるため、最低限以下のアプリは取っておきましょう。

画像編集アプリ

8. Canva

Canva

アイキャッチ等を作るならCanvaが一番です。

無料でも十分すぎるくらい機能が豊富で、アイコンやヘッダー、アイキャッチなどさまざまなサイズのテンプレートが用意されています。

kazu
文字を差し替えるだけで、センスがなくてもカッコいいアイキャッチが作れますね!

また、画像データはクラウドで保存されています。スマホで作業した内容を、後からパソコンで引き継ぐこともできるため、利便性も抜群です。

おすすめポイント

  • テンプレートや素材が豊富
  • クラウド保存なのでデータ管理が楽

9. Annotable

Annotable

簡単に説明画像を作りたい時におすすめです。

画像編集アプリは、ごちゃごちゃして使いづらいことも少なくありません。一方、annotableなら文字や矢印、モザイクなどを簡単に挿入できます。

kazu
無料でも十分な機能を使えます。有料だと、さらにスポットライトやルーペなどの機能があります。

特に、口座開設などの手順を解説する記事を作る場合は、扱いやすいツールでしょう。

おすすめポイント

  • 機能がシンプルで使いやすい
  • 矢印や文字などを簡単に挿入できる

④チャット系アプリ

チャット系アプリもクライアントとのコミュニケーションに必須です。使い方をあらかじめ覚えておきましょう。

チャットアプリ

10. Chatwork

Chatwork

ライターならチャットワークは取っておきましょう。

クラウドソーシング等のチャット機能はやや使いづらいため、チャットワークでのやりとりを依頼する企業も少なくありません。

kazu
僕も仕事のほとんどはチャットワークを使っています!

タスク管理ができるのもポイントです。ライターはもちろん、複数のライターを管理するディレクターの方にとっても、大変使いやすいアプリでしょう。

おすすめポイント

  • 扱いやすい
  • タスク管理ができる
  • 多くのクライアントが使っている

11. slack

Slack

slackもメジャーなチャットアプリです。

チャットワークとは違い、グループやトピックごとに「チャンネル」でチャットが分けられており、各チャンネル内で会話を進めていきます。

カスタマイズ性は高いですが、やや仕組みが複雑なのがネックです。扱いやすさのChatwork、機能性のSlackだと言えるでしょう。

おすすめポイント

  • 目的別にチャットを分けられる
  • カスタマイズ性が高い

kazu
実際には、クライアントの要望に応じて使い分ける必要があります。どちらも取っておいて損はないですね!

⑤その他便利アプリ

ライティングや音声入力、画像系以外にも、次のようなアプリは便利なので取っておきましょう。

スマホで執筆するユーザーはもちろん、普段パソコンから執筆しているユーザーもぜひ取っておきましょう。

12. GoogleChrom

Google Chrom

WordPress入稿を行う方はぜひ入れておきましょう。

Safariと異なり、ログインのIDやパスワードが保存されるため、わざわざログイン情報を入力しなくても入稿やチェックができるのがメリットです。

パソコンを使っている方も、執筆した記事をスマホビューでチェックしたい場合に役立ちます。

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僕もスマホビューのチェックはいつもこのアプリです!

なお、ログイン情報はパソコンと共有されます。共有されない方は「右下の三本点⇒設定」と進み、同期をオンにしましょう。

おすすめポイント

  • ログイン情報が保存される
  • WordPressもスマホビューで見られる

13. ランサーズ・クラウドワークス

ランサーズ

クラウドソーシングアプリも必須です。

クラウドソーシングとは、仕事を依頼したい人と受注したい人を繋ぐ場のこと。最もメジャーなサービスは以下の2つです。

ライターはレスの早さが命です。パソコンを持っている方も、スマホにクラウドソーシングアプリを入れておいて、いつでも返信できるようにしておきましょう。

おすすめポイント

  • 通知を受け取れる
  • いつでもクライアントに連絡できる
  • 外出先でも案件を探せる

14. リマインダー

リマインダー

タスク管理にはリマインダーが便利です。

リマインダーではやるべきことをまとめておけるため、仕事の抜けをなくすことができます。

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僕はこんな感じでタスク管理しています!

リマインダーの使用例

インターフェースがシンプルで、タスクの種類ごとにフォルダを分けられるため、どんな人でも扱いやすいのがポイントです。

おすすめポイント

  • タスク管理しやすい
  • インターフェースがシンプル

15. 集中|勉強・仕事用タイマー

集中

なかなか集中できない方におすすめです。

作業・休憩を記録できるタイマーで、作業・休憩の時間は自由に設定できます。作業時間も確認できるため、どれくらい集中できたのか確認しながらモチベーション維持もできます。

集中時間に応じて、面白いコメントが見られるのもポイントです。

おすすめポイント

  • 機能がシンプルで使いやすい
  • さまざまなコメントが見られる

Webライターにおすすめのパソコンアプリ5選

Webライターにおすすめなパソコンのアプリ・ソフト

スマホである程度稼げるようになってきたら、パソコンを購入しましょう。

パソコンの購入を考えている、または既に持っている方は次のようなツールを使えるようになっておいてください。

細かいツールの使い方に関しては、以下の記事でより詳しく解説しています。

①ラッコキーワード

ラッコキーワードは関連KWを調べるのに必須です。

関連KWとは?

特定の検索KWに関連するKWのこと。例えば「筋トレ おすすめ」には「筋トレ おすすめ ダンベル」や「筋トレ おすすめ 男性」などの関連KWがある。

関連KWを調べることで、記事に組み込むべき新しいニーズが見つかる可能性があります。

まずはラッコキーワードに関連KWを入力します。そうすると、関連するKWがずらっと出てくるので、画面右上の「全キーワードコピー」をクリックしましょう。

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重要そうな関連KWには赤文字をつけて、記事に組み込んでいきます。

②ラッコツール

ラッコツールはリサーチに便利です。

リサーチのキモは、競合記事がどんな内容を書いているか把握すること。リサーチが浅いと必要な情報を網羅できず、競合記事に勝てません。

ツールで競合の見出しを見て、どんな内容が書かれているのかメモすることで、競合記事の内容がわかります。

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重要そうな部分はしっかりメモして、記事に組み込んでいきましょう。

③文字数カウントツール

文字数カウントは、本文やタイトルの文字数を調べる時に使います。

特に、記事タイトルは長すぎると検索画面で表示されなくなる(一般的には32〜40文字以内)ため、文字数チェックが必須です。

おすすめなのは、ラッコツールズの「文字数カウント」です。

他のツールと違い、文字を入力すれば勝手にカウントしてくれます。さらに、スペースを含む・除くまでわかるため、これひとつあれば他の文字数カウントは不要でしょう。

④校閲ツール

Webライターに誤字脱字は致命的。納品前は目視のチェックに加え、きちんと校閲ツールを通して誤字脱字がないかチェックしましょう。

おすすめなのは「Microsoft Word」です。文章作成ツールですが、校閲機能も優れているため校閲専用でも十分利用する価値があります。

Windowsユーザーなら無料、Macユーザーでも年間12,800円で利用可能で、その辺の無料ツールよりもずっと精度が優れています。

⑤コピペチェックツール

コピペ率が高いと、Googleからマイナス評価を受けてしまう可能性があります。

Webライターは渡されたKWを元に記事を書いているため、コピペしていなくてもコピペ率が高くなってしまうことも。

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一般的に、コピペ率が45〜50%以下なら良質なコンテンツだとみなされます。

おすすめなのは「 Copy Content Detector」です。4,000文字までなら無料チェックでき、精度も高いため基本的にはこれさえあれば十分でしょう。

Webライターにおすすめのスマホ3選

Webライターにおすすめのスマホ

これからスマホを購入する方は、以下のような機種がおすすめです。

パソコンと違い、スマホは日常生活でも使うものですので、使いやすいものを選びましょう。

①iPhone SE(2世代)

画面サイズ 4.7インチ
本体サイズ 高さ:約17.0cm
幅:約11.0cm
厚さ:約3.0cm
重さ 180g
バッテリー容量 1,821mAh
価格 32,645円〜

手頃にiPhoneを手に入れたい方は、iPhone SE(2世代)がおすすめです。

iPhone11Proと同じチップを使っており性能は十分ですが、サイズは小柄です。特に、手の小さい方や女性は他のモデルより扱いやすいでしょう。

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コンパクトなのでズボンのポケットにもスッと収まります!

最新モデルと比較すると金額が安く、Appleの整備済み品なら30,000円台で購入できます。コスパで選ぶなら、ぜひiPhoneSEを購入しましょう。

②AQUOS sense6

画面サイズ 6.1インチ
本体サイズ 高さ:約15.2cm
幅:約7.0cm
厚さ:約0.8cm
重さ 156g
バッテリー容量 4,570mAh
価格 29,800円〜

バッテリー容量重視ならAQUOS sense6がおすすめです。

4,720mAhの大容量バッテリーを搭載しています。さらに、電池の負担を減らす「インテリジェントチャージ」という機能があり、3年経ってもバッテリーがほぼ擦り減りません。

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スマホのバッテリー切れが気になる方には、大変嬉しい機能ですね!

指紋センサーで起動できる電子決済機能「Payトリガー」や、4,800万画素の高画質カメラなど、機能も充実しています。

iPhoneユーザー以外なら、AQUOS sense6もぜひ選択肢に入れてください!


③Xperia 10 Ⅳ

画面サイズ 6.0インチ
本体サイズ 高さ:約15.3cm
幅:約6.7cm
厚さ:約0.83cm
重さ 161g
バッテリー容量 5,000mAh
価格 54,630円〜

ある程度予算がある方におすすめです。

防水・防塵機能、さらに傷に強い高耐久ガラスを使用しているため、タフなのが特徴です。大事にしていれば、長く使い続けられるでしょう。

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バッテリー容量もかなり大きいため、充電持ちも抜群です!

また、トリプルカメラで写真もキレイなのも特徴。「光学手ぶれ補正」や「ナイトモード」が搭載されており、どんなシチュエーションでもキレイな写真が撮れます。

少し予算のある方は、高機能なXperia 10 Ⅳを選びましょう。

Webライターはスマホアプリでも執筆できる!スキマ時間に作業を進めよう

Webライターはスマホアプリからでも執筆可能です。

ただしスマホは画面が小さい分、どうしてもパソコンより効率が落ちてしまうため、使いやすいアプリを選ぶことが大切です。

kazu
最後に、おすすめのアプリについてもう一度おさらいします。
ライティングアプリ ・Googleドキュメント
・Word
・Evernote
・idraft by goo
・Bear
音声入力アプリ ・Googleドキュメント
・Texter
画像編集アプリ ・Canva
・Annotable
チャット系アプリ ・ChatWork
・slack
その他便利系アプリ ・GoogleChrom
・リマインダー
・集中|勉強・仕事用タイマー

当サイトでは、初心者が一からWebライターを始める手順について解説していますので、ぜひ他の記事も参考にしてください!

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専業Webライター。未経験からライターに挑戦→半年後に月収50万円達成。スキルのあるWebライターを増やしたい、SEOの実践経験を増やしたいという目的でブログを運営しています。

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